専属コーチと共に最短距離で英語力をつける

こんな人におすすめ

・おうちの方の労力は最小限に、プロに任せたい

スピーキング力をつけたい

・英語を英語のまま理解できる高いリーディング力をつけたい

・4技能満遍なく高いレベルで伸ばしたい、英検・受験に対応できる英語力が欲しい

コース内容

特徴

多読プレミアムコースにおいては、受講生一人につきプロの専属多読コーチが2名つきます。

1週間に2回のレッスンでは、日本人コーチ、ネイティブコーチのレッスンを交互に受講いただながら確実に英語力を伸ばしていきます。

※中学生からは「リーディング特化レッスン」に移行されます。多読と精読を並行して進めることで、学校のテスト・英検など目先の試験にも対応できる力をつけていきます。

レッスン形式と宿題

・2-3名のグループレッスン、またはプライベートレッスン

・1回40分×週2回のオンラインレッスン
受講生様がおひとりの場合はレッスン時間が30分となります。

・宿題は毎日の読書となります。(毎日20分以上)
受講生様にはオンライン多読シートが配布されますので、そこに日々の読書記録をつけて頂きます。多読シートはタイトルを入れれば自動で語彙数がカウントされるもので、コーチも随時記録をチェックしています。

効果的な多読学習を徹底サポート

♦本の内容を理解すること
いくら英文をたくさん読んでも、理解度が伴わないまま読み進めているのではその効果を期待できません。
そのため本プログラムでは、レッスン中に内容確認の場を豊富に設けています。
本の内容を紹介するBooktalkタイムや、ネイティブコーチのレッスンでは物語の内容をもとに英語でディスカッションが行われます。

多読を通じて高い英語力をつけるためには、大きく2点の要素を押さえる必要があります。

♦読書を「習慣化」すること
学習ゼロの期間が4日続くと90%の人が復帰できないというデータがあります。
そこで大切になるのが日々の読書を中断しない仕組み。1日1冊程度、気が向いたときに読むようではいつまで経っても英語力はつきません。
特に多読初期は、毎日5-10冊読み続けていくことで、覚えた単語を忘れる暇なく記憶に定着させていきます。
家庭学習で毎日5-10冊の本をお子様に読ませるのは想像以上にハードルが高いものですが、3.4日に1回レッスンが入ることによりほとんどの生徒様が習慣化に成功されます。

洋書を読めて、英語を話せるようになる最大の理由

日本人コーチ:
受講生が「正しいやり方」で多読を行っているか随時チェックし、ゴールまでの戦略立案を行っていきます。また、家での読書習慣を徹底的につけられるよう受講生を導いていきます。
多くの保護者様が悩まれるのが「多読でどの本を使えばいいのかわからない」という部分です。
特にORC卒業後は、適切な本選びに苦労する方が多いですが、専属コーチがお子様に適切なレベル・読み方をきめ細かく指導していきます。

ネイティブコーチ:
読んでいる洋書をどのくらい理解しているか、また、レベルが適切かを判断していきます。また、レッスン中は英語での対話、発表、発音矯正の時間も設けられており、多読と並行してスピーキング力も磨いて頂けます。

▼入門~Cクラス

*クラスはスピーキング力で判定されます。
*上記は日本の学校に通う一般的な生徒様のケースです。リーディングレベルに比べスピーキングレベルが高い生徒様の場合、この限りではありません。


▼Bクラス~A+クラス

ネイティブコーチ:
読んでいる洋書をどのくらい理解しているか、また、レベルが適切かを判断していきます。また、レッスン中は英語での対話、発表、発音矯正の時間も設けられており、多読と並行してスピーキング力も磨いて頂けます。

読書量が十分な生徒は、少ない対策で英検合格を手に入れられるようになる